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Adobe旧製品のダウンロードとアップデート

Photoshop Elements/Lightroom

Photoshop Elements 9 / Lightroom 3

いつもはフリーソフトを使っています。チョイ気張りでカメラ付属のソフトウェア、チョイ頑張りでElementsとLightroom。

お遊び簡単補正ではCyberLink PhotoDirectorを使っています。

これはDirectorZoneといってメーカーが運営するオリジナルテンプレートの共有サイトがあるので、誰かが作ったテンプレートで簡単に思うような補正が出来てしまうという他力本願で使用しています。(^^;

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Photoshop Elements 9 / Lightroom 3 の発売は2010年

Photoshop Elements 9 の発売は2010年10月

Lightroom 3 も 2010年6月 とどちらも2010年発売のソフトウェアです。

Windows7の時代のソフトでまたService Pack 1リリース前の状態が2010年でした。Net Applications社の調査では2017年8月現在でもOSシェアに関してはWindows 7が48.43%と首位となっているようです。

DTM関連のソフトやプラグインを最新版に保っていると写真関連まで手が(お金が)回りません。

なので今でもPhotoshop Elements 9、Lightroom 3を使っています。Windows10 64bitでも動作しているので特に構わず使っています。(^^;

OSの再セットアップで再度インストール

OSのセットアップを行いElements 9、Lightroom 3をインストールするとアップデートプログラムがあると言われるのですが、アップデートプログラムのダウンロードでエラーになります。

Elements 9、Lightroom 3が内部で持っている確認用アドレスは現在は存在しないか仕様が変わっているのでしょう。

そこで手動でアップデートすることに。

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Adobe旧製品のアップデートファイル

http://www.adobe.com/jp/downloads/updates.html のアドレスでAdobe旧製品のアップデートファイルを入手することができます。

ここでPhotoshop Elements 9、Lightroom 3 の最終版までアップデートしておきました。

「その他のダウンロード」を選択すると、シリアル番号があれば製品をダウンロードすることができます。

現行のPhotoshop Elements 最新版は「15」、Lightroomは「6.5」となっています。

Lightroomは「6」から発売後2年が経過しているので、そろそろ「7」がリリースされそうな予感もしますが、「CC」もあるのでどうなるのでしょう。

Elementsはよいとして、Lightroomはそろそろ最新版を使いたいと思っています。

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