「さくら」その後

(飼い主)
先月から思いついたことがあり実践しておりました
それは飼い主が心配しないこと!!
以前 散歩中
・周りに人がいないか?
・「さくら」をなでようと人が近づいて来たら
咬みつきはしないか?
・車、自転車、バイク等を気にしてキョロキョロ
「さくら」にとって飼い主は頼りになる存在でなければならない
しかし、飼い主が周りを気にしすぎてキョロキョロしてれば
「さくら」も不安になって当然だろう
怖がって震えても抱っこしない
散歩中も堂々と歩き「さくら」のことは心配しない
と飼い主の接する態度を変えて「さくら」が落着いてきたのだ
実は・・・分離不安症の薬は3週間ほど飲ましていない
先生は薬をやめると元の状態に戻ってしまうかも?と
言っていたが 私は多分大丈夫だろうと思っていた
この事は先生には報告していないので次回の診察で報告っと
なぜ?「さくら」は大丈夫だと思っていたかというと
薬の量を(2錠から1錠へ)減らしても変化がなかった
あと「さくら」自身 自信がつきてきたこともあり
これなら薬を飲まなくても平気かもと思った訳です
「さくら」は子犬の時から心配で
甘やかしてきたような気がする
「もも」の時は・・・そういえば心配する余裕がなかったような気がする
このまま様子を見ることにする