徒然なる雑詩 真昼の月
誰もいない公園で 君と空を見てた木漏れ日眩しい夏の 静かな風のなか無邪気なその微笑で 空に帽子をなげるどこまでも続く空の 真昼の月のようにずっとずっと このままでずっとずっと 痛いほど時は流れていく 季節の色を変えてひとつひとつ 覚えていく...
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