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お気に入りのセッティング

AGUILAR Tone Hammer

AGUILAR Tone Hammer

ベース用プリアンプAGUILAR Tone Hammerのお気に入りのセッティングです。
素直系のプリアンプで18V駆動なので音に余裕があります。

ちなみにAGSはオフで使用しています。

RB201601

先のセッティングでバランス接続でライン録音し、
WAVES Renaissance Bassのこのプリセットを使うと
かなり存在感のあるベースになります。

jb62201401

ちなみにベースは1988年フェンダージャパン製のジャズベース
木目からしてたぶんバスウッド。

しかし昔の高価なバスウッドはピックアップや
奏者の特性が素直に出る木材として認識されていました。

木材が柔らかいのは今も一緒ですが。(^^;

昔はシグネイチャーモデルでもバスウッド採用のギターがありました。

私の持っているベースは高価なベースではありません。
製造から28年、我が家に来てから25年。

愛着の問題だけです。笑

One Control BJF Buffer Split

最近はギターの録音で One Control BJF Buffer Split という
バッファーを挟んで録音しています。

派手さも地味さも無く。(^^;

なんというのでしょう・・・・
多機能バッファーですが、
基本的なバッファー機能について疎かでない印象です。

安価なギターと高価なギターを比べると、
どうしても音の「芯」の有無とボディの鳴りに耳が行くのですが、
音圧を担保するためにミックスの段階で
コンプを掛けて圧縮した際に「芯」が残るか否か。

圧縮してペラくしてもペラく無い音。(^^;

デジカメでいうとガンマ輝度とコントラスト。

わけワカメですね。(^^;

簡単に言えば買って良かったと思っています。

バッファー専用機種と比較すると見劣りすることもありますが、
そこは多機能バッファーという別ジャンルのエフェクターと考えて。(^^)

今日は久しぶりにお酒を飲んで。
そしてギターも弾けました。(^_-)-☆

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