・徒然なる雑音

途中経過

2014/10/25

オリジナル曲「君がいた季節を忘れない」
まだ仮ドラムと鍵盤系が終わっただけの状態で、
音量バランス、EQやエフェクト処理もこれからの状態です。

あとはギター(AG&EG)のフレージングなのですが、
なかなかイメージがまとまりません。(^^;

いつもの事ですが、
ガイトメロディはいつか消すものなので、
歌詞の字数に合わせていません。

だいだいのイメージが伝われば良い程度で作っています。


君がいた季節を忘れない (DEMO) by MOMODON

君がいた季節を忘れない

君に逢う時はいつも 雨が降っていたね
二人出逢った日もそう きっと雨だった

君のはにかむ笑顔 震える肩 胸の鼓動
抱きしめては消えてゆく 愛しさが切なすぎて

白い妖精が君の肩に降りてゆく
この雨も今雪に変わって 君を飾っていくよ

いつか時が流れ 君の温もりも消えてくかな
だからこの胸に今は 強く抱きしめたい

どうして傍にいても こんなに胸が痛いのだろう
抱きしめても抱きしめても こんなにも傍にいるのに

星が流れてく 君のその頬をつたい
遠い時超え 君と出逢えた季節が変わってゆくよ

出逢った季節のまま 僕の時計は壊れている
冬の空に微笑む月 永遠に時が止まれば

雪が舞い降りる 僕をそっと包むように
白いため息 冬の夜空に 遠く流れていくよ

白い妖精が 今夜も君に降りてゆく
遠い時超え 君に出逢えた季節を忘れたくない


これ以上、考えていると趣味が「引き篭もり」になりそうなので、
しばらく時間をおいてリフレッシュです。(^^;

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